199年スペイン/フランス作品
監督・脚本:ビガス・ルナ(Bigas Luna)
『裸のマハ:Volavérunt』
スペイン・マドリード出身の監督ビガス・ルナが、西洋美術で初めて女性の陰毛を描いた事で話題になったフランシスコ・デ・ゴヤの『裸のマハ』を題材にした作品。
ペネロペ・クルスのヒッピー娘ははまり役ですね。
煌びやかな衣装なども素晴らしいのですが、
一番の見所は、ゴヤ役にキューバの名優ホルヘ・ペルゴリア(Jorge Perugorria)が出演している事、キューバ映画ファンなら「苺とチョコレート」を直ぐに思い出すはず。
ペネロペ・クルスの芸術的に美しいおっぱいはさすがです
結局そこですか。。。

